公式メール: startvtuber.official@gmail.com
以下は旧版アプリを基にした未承認草案です。法務・翻訳の確認が必要です。
現在のカメラ・OBS機能はこのサイトの使い方をご確認ください。旧草案の「カメラ未接続」等は、現在の機能説明とは異なります。公開前に改訂します。
日本語原案をもとにした翻訳草案です。法的同等性や母語話者による確認は未了です。
公開前に決めること
以下は空欄を仮の情報で埋めず、運営者の決定と確認を待っています。決定後、関連ページと6言語の文書へ反映します。
販売・利用条件
価格、税・通貨、生成枠、更新・解約、返金の条件と期間、技術的失敗時の扱い。ドメインと決済の接続は後工程です。
運営者の表示
運営者名、住所、責任者、電話等の法定表示、問い合わせの担当者と対応時間。公式メールは設定済みですが、これで法定情報が揃うわけではありません。
キャラクターの利用権
収益化配信、動画、グッズ、法人利用、アスター等サンプルの利用範囲、再配布・転売条件。
データと外部サービス
採用する外部AI、送信するデータ、保存・削除・取り出しの期間、問い合わせの保管、年齢条件と対象地域。
公開するアプリ
正式な対応Windows版、CPU・メモリ・容量、署名済み配布物、最終UIと画面撮影、実顔・OBS同時動作の確認。
アカウントとサポート
認証メールの送信設定と到達確認、問い合わせ受付の有効化条件、サポート範囲、正式文書の承認・優先言語。
法務確認待ち:解析例外と契約条項の効力を対象国ごとに確認/依存コード・モデル・重みのライセンス台帳/素材の処理許諾範囲/侵害申告・異議申立・停止基準/運営者責任と消費者の救済/クラウド事業者・保存国・保存削除期間・学習利用・国外移転/正式文書の版と優先言語。
draft-0.3-2026-09-06 · ja
1. 確定している範囲
今回一般公開しません。現在はローカル保存・確認用で、AI、認証、決済、課金、自動更新は未接続です。正式版への無料サンプル『アスター』同梱を予定しています。これら以外の以下の内容は提案または未決定であり、正式な条件として表示しないでください。
2. 運営と販売地域【公開前必須】
事業者名、責任者、住所、電話、メール、サポート体制、販売国・地域、年齢条件と保護者同意、法人顧客の扱い、準拠法・紛争窓口・管轄、翻訳優先順位を決める必要があります。各地域の消費者保護・個人情報・AI関連義務を現地法務で確認してください。6言語対応は6地域への販売許可を意味しません。
3. 商用利用と作品権利【要判断】
収益化配信、動画、グッズ、法人、委託制作、納品、素材販売・再配布をそれぞれ許可する範囲を決定します。ソフト本体・利用者作品・外部AI出力・第三者素材・サンプルを区別します。クレジット、改変、禁止用途、申立・異議手順、サンプルの商標・グッズ利用は未決定です。AI事業者の出力条件と保有素材の権利連鎖を確認してください。
4. 料金と契約【後工程・今回は接続しない】
価格、通貨、税、プラン名称、生成枠、更新周期、解約の効力、枠の繰越、技術失敗分の扱い、好みによる修正、任意返金期限、日割り、支払失敗の猶予、停止範囲、解約後の利用・書き出し期間を決めます。ここでは決済事業者の選定や接続を行いません。
5. 認証・個人情報【外部接続前必須】
認証事業者、メール送信ドメイン、確認・再設定用URL、セッション期間、トークン保管、アカウント削除、年齢確認、障害対応を決定します。AI事業者・再委託先・保存国・学習利用・保持期間・削除保証・国外移転手段・適用法上の根拠・利用者への説明を確認します。秘密鍵やAPIキーをアプリに同梱しない運用が必要です。
6. データと技術品質【公開前必須】
資産と履歴の保持期間、自動整理・削除UI、削除後バックアップ、容量上限、破損復旧、エクスポート保証、サポート動作環境、署名、更新配信と脆弱性対応、終了時の通知と取り出し期間を決めます。OBS出力の検証結果と素材の透過・補間品質を分け、未接続機能を完成機能として宣伝しないでください。
7. 文書と同意【正式提供前必須】
日本語原案を法務確認し、5言語の翻訳を母語話者と現地法務で確認してください。文書ID・版・言語・本文の識別情報・同意日時・アカウント・目的の記録方法、改定通知、再同意が必要な場合を決めます。草案の閲覧やローカル利用は同意に数えません。公開日、効力発生日、実在する窓口を確定後に文書を再発行してください。
8. 調査資料と限界
根拠資料・確認日・反映箇所は配布元のlegal/RESEARCH.mdに記録しています。消費者庁、個人情報保護委員会、文化庁、EU法令、米国著作権局等の一次資料を参照しました。これは法律意見、全世界の法令適合証明、翻訳の法的同等性確認ではありません。提案の採用判断と発売時点での再確認が必要です。